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クリエイターに役立つストックフォトサイト[無料・有料]まとめ一覧

2020年8月13日

デザインや制作業を行っていると写真素材が必要な時がありますね。

自分が発信するものや商品として納品するもの、それらに使用する写真素材というのは基本的には自分で撮影し、用意したものでないといけない事がほとんどです。

ですので、たった一つの小さな写真であっても、わざわざ撮りにいかなければなりません

小規模の案件だからといって、ネットに上がっているものから拝借するなんて事は絶対にNGです。もちろん、ネットで公開している素材の所有者に確認し、了承をいただければ問題なく使用する事はできます。

もし、そのルールを破ってしまうと、罪に問われる可能性も出てきます

自分の作品の中だけなら自分で解決できますが、クライアント様がいたり、第三者を巻き込んでの制作物の場合は、本当に大変な事になりますので、くれぐれも注意しましょう

写真素材は、大きい小さい関係なく、ネットから無断で利用するのは絶対にNGです。

しかし、いざ写真を撮るというのは意外と大変です。

自分で撮影すれば時間がかかり、人に頼むとお金がかかります。

実際、カメラマンを雇って、被写体を用意して、場合によってはスタジオも用意してとなると何十万円レベルの費用になってきます。

もちろん、大きなプロジェクトになってくると、撮影というのは一つの大事な工程であり、予算に組み込むべきところでもあります。

しかし、コンスタントに制作を積み重ねていく事をしていると、制作する度にそういった工程を踏むのは費用対効果に疑問が生まれてきます。

そんな時に利用できるのがストックフォトと呼ばれる、写真コンテンツの販売サイトです。

ストックフォトとは

ストックフォトとは、販売目的の為に予め撮ってある写真の事です。

ストックフォトには、無料・有料と様々ありますので、今回は順番にストックフォトサイトを紹介していきたいと思います。

また、後半ではストックフォトとは少し違ったニュアンスになりますが、クリエイターにとって役立つ素材を配布しているサイトもご紹介していきます。

ストックフォトと同じく、制作する際に非常に重宝する事が多いですので、そちらも参考にしてみて下さい。

ロイヤリティフリーとは?

ストックフォトを利用する際に、頻繁に目にするようになるのが「ロイヤリティフリー」という言葉です。

ロイヤリティフリーとは、使用許諾の範囲内であれば、追加でその都度使用料金が発生しないという事になります。

そんなの当たり前じゃない?と思われる方もおられるかもしれませんが、実は、きちんと権利関係の話を詰めていくと、例え画像を購入したとしても、使用毎に追加料金を請求する権利が販売者にはあります

ですので、ロイヤリティフリーとは、一度購入いただければ、使用毎に追加料金は請求しませんというだけの話であり、著作権を放棄したり、第三者に配布・譲渡を自由にして良いという意味ではありません

著作権は販売者のままで、「使用させてもらう」という形になります。ましてや無料で利用できるなんて事でもありませんので、その点ご注意ください。

注意ポイント

なお、以下のサイト紹介にて、利用方法について軽く触れておりますが、大変重要な部分になりますので、ストックフォトをご利用になる前には必ずご自身で今一度利用規約を確認し、遵守して利用するようにしましょう

写真AC(条件付きで無料)

写真ACとは、大阪のACワークス株式会社が運営している無料のストックフォトサイトです。

ACワークス株式会社は、2020年8月付けで600万人の会員登録がある、日本を代表する素材配布のプラットフォームになっています。

近年、利用者が増加する事に伴い、利用可能な写真も増え、クオリティーもどんどん上がってきています。

また、写真ACの他にも様々な無料の素材配布を行なっており、同社が運営している【イラストAC】では、ベクター素材もAiデータにてダウンロードする事も可能ですので、そちらも大変重宝します。

利用方法

写真ACを利用するには、会員登録が必要条件付きで無料で利用ができます

無料でのご利用の場合は、1日9点までSサイズ(640x427pxあたりのサイズ)をダウンロードする事が可能です。Medium・Largeサイズは1日1点までになります。

例えばブログなどの場合、横幅いっぱいの大きさはだいたい700px以上くらいになりますので、正直なところ、横幅640pxというのは、ブログ素材としてはギリギリ微妙にアウトくらいのサイズ感になります。

ですので、そういった時はプレミアム会員になる事で制限がなくなります。

無料会員 プレミアム会員
ダウンロード Sサイズ・9点/日
Mサイズ・1点/日
Lサイズ・1点/日
無制限
待ち時間 15秒間 なし
プレミアム素材 なし あり
検索回数制限 5回/1日 無制限
料金 無料 1,066円/月

無料会員でも問題なくやってもいけますが、制作がたて込んだ時なんかは利用制限に引っかかる事は結構ありますね。そんな時は作業が中断してしまうので、プレミアム会員になった方が費用対効果は良いかと思います。

マイナスポイント

無料で利用できる分、クオリティーが低いものもあったりします。制作物のメインビジュアルを飾るには少しもの足りない印象のものもありますね。

おすすめポイント

無料会員でも利用できる素材が多いので、とりあえず会員になってみるのはおすすめです。

【写真AC】公式ページを見る

利用規約

個人・企業を問わず、どなたでも利用が可能であり、商用利用も、写真の加工も自由にして良い形になっています。

営利目的で作成される商業印刷物やホームページ素材としても、利用規約の範囲内で自由に利用する事ができます。

詳しく利用規約を見る

All-free-download.com(無料)

All-free-download.comは、海外のサイトで、BSGStudioという団体が創造的で便利なウェブサイトを作りたいという想いで作られました。

写真素材を代表に、その他ベクター素材やウェブテンプレート、フリーフォントなど、幅広く無料の素材を配布しているプラットフォームでもあります。

利用方法

会員登録も必要なく、制限なしで利用する事ができます。

人が写っている写真素材に関しては、外国人のイメージになってしまいますので使いづらいところはありますが、背景やテクスチャーなどはサイズも大きくて問題なく使用できる事が多いです。特にベクター素材などはクオリティーの高いものが多めにあります

マイナスポイント

一つのワードで引っかかる素材が少ないので、欲しいものが無い場合も多いです。使えるものと使えないものの差が激しく、ベクター素材は古いバージョンのものも多いですね。

おすすめポイント

ログインなども不要で、サイトのハンドリングもよく、直感的に素早くダウンロードする事が可能ですので、写真素材の引き出しとしてブックマークしておき、利用するのをおすすめ致します。

All-free-downloadドットコムの公式ページを見る

利用規約

利用規約は、一律のサイトとしての決まりという訳ではなく、各々の素材ダウンロードページにそれぞれ記載されていますので、そちらをご確認ください。

詳しく利用規約を見る

Pixabay(無料)

Pixabayは、ドイツ発の1,800万点以上の画像・動画素材がある、無料のデジタルコンテンツ素材配布プラットフォームです。

WordPressのプラグインとしても組み込む事ができ、こだわったり加工をしない写真を頻繁にブログに利用する方にはおすすめです。

利用方法

会員登録も必要なく、制限なしで利用する事ができます。

背景やテクスチャーなどはサイズも大きくて問題なく使用できる事が多いです。

マイナスポイント

人が写っている写真素材に関しては、外国人のイメージになってしまいますので使いづらいところはありますね。

おすすめポイント

ログインなども不要で、サイトのハンドリングもよく、直感的に素早くダウンロードする事が可能ですので、写真素材の引き出しとしてブックマークしておき利用するのをおすすめ致します。

Pixabayの公式ページを見る

利用規約

制限なしで、全てのコンテンツにおいて、商用・非商用関係なく無料で利用できます。

詳しく利用規約を見る

PIXTA(有料)

PIXTAとは、有料で写真を購入する事ができるデジタル素材マーケットプレイスです。

日本発ですので、国内素材、特に人物関係の写真に強いです

有料サイトとあって、特に人物系に関しては、美男・美女そして、クオリティーも高いのに、料金は安いので大変重宝致します。

無料素材では耐えがたいメインビジュアルも、問題なく担う事ができる素材ばかりです

また、ポージングなども意識して撮られている事が多いので、カチッと見せたい雰囲気にも持ってこいです。

利用方法

無料の会員登録が必要になります。

会員になっておくと、PIXTAの透かし斜線入りですが、無料で気になる写真を仮イメージとしてダウンロードする事ができますので、デザインにあて、制作物の完成図をイメージする事ができます。非常にありがたいですね。

Sサイズは550円/枚、Mサイズ1,980円/枚、Lサイズで3,630円の価格帯で単品購入が可能です。

また、定額制というプランもあります。

定額制プラン

画像10点/月 画像100点/月 画像350点/月 画像750点/月
年間更新 6,380円/月
1枚単価638円
16,500円/月
1枚単価165円
24,970円/月
1枚単価71円
29,480円円/月
1枚単価39円
月々更新 9,900円
1枚単価990円
24,970円
1枚単価249円
59,400円
1枚単価169円
69,300円
1枚単価92円

定額制プランにすると、大きサイズの写真でも1枚単価がグッと抑えられますので、大変お得です。定期的に大量に写真が必要な方には定額プランが大変おすすめです。しかし、定額制の場合は、定額制対象素材のみダウンロード可能になりますので、だいたい自分が使いそうな写真がある程度該当しているかは事前に確認しておきましょう。(だいたいあるとは思いますが…)

おすすめポイント

素材閲覧の際、点数が多いとページの移動がしんどくなりますが、PIXTAでは矢印カーソルを押すだけでページ移動ができる仕様になっているのがとってもありがたいですね。また、検索の絞り込みもやりやすいですね。とにかく日本人をターゲットにした画像が欲しいのであれば断然おすすめできますね。

PIXTAの公式ページを見る

利用規約

購入した素材の利用方法は、有料サイトという事もあり色々規約がありますので、そちらをご確認ください。

詳しく利用規約を見る

Shutterstock(有料)

Shutterstockは、海外発の写真・動画販売のプラットフォームです。

画像は3億点以上あり、日々20万点の素材が追加され続け、桁違いの素材の多さがあり、クオリティー・数量共に群を抜いて最高峰を誇ります

利用方法

会員登録後、有料会員になると利用できるようになります。

単品購入はできず、ひと月に上限を決めてダウンロードできる定額プランか、1年以内に上限を決めてダウンロードできるオンデマンドパックプランから料金設定を選ぶ形になります。

定額プラン オンデマンドパック
画像5点 - 6,000円
1枚単価1,200円
画像10点 6,000円/月
1枚単価600円
-
画像25点 - 28,000円
1枚単価1,120円
画像50点 15,000円/月
1枚単価300円
-
画像350点 25,000円/月
1枚単価71円
-
画像750点 30,000円/月
1枚単価40円
-
利用期間 1月以内 1年以内

料金体系は上記説明したPIXTAと同水準になります。毎月ある程度の使用予定があるのであれば、定額プランでの利用がグンと安くなりますのでおすすめです。

マイナスポイント

単品購入はできませんので、その点不便に感じられる方もおられると思います。また、海外素材という理由もあり、人物関係の素材に関してはやはり使い勝手が悪くなります

おすすめポイント

画像素材も大変素晴らしいですが、ベクター素材も高クオリティーのものが大量にあります。チラシのデザインからロゴ制作に至るまで、デザインとしても参考になるものは大変多いです。とにかく量と質にこだわりたい方におすすめです。

Shutterstockの公式ページを見る

利用規約

利用プラン毎に詳しい決まりがありますので、詳しくは利用規約からご確認ください。

詳しく利用規約を見る

Getty Images[ゲッティイメージズ](有料)

Getty Imagesは、日本発のデジタルコンテンツカンパニーになります。

よくテレビなどで、写真提供「Getty Images」などと小さく入っているのを見た事はありませんか?

ドキュメンタリー、ニュースなどいろんなところで、そのクレジットを見る事が多いですが、それもそのはず、元々は報道やニュース関係の過去のアーカイブ資料に特化する形でコンテンツが用意されています。

利用方法

まずは、会員登録が必要になります。

価格帯は、最小サイズ ¥9,000、小サイズ ¥12,000、中解像度 ¥20,000、大サイズ ¥37,000と、他の有料サイトより高いイメージになりますが、Getty Imagesの個性もありますので、一概で価格で判断するのも違うかもしれません。

会員登録なしでも、カンプイメージをダウンロードする事ができますので、他の有料サイトより少し手間が省けます。

マイナスポイント

日本発ですが、海外を視野にしたコンテンツが多いので、人物関係は使いづらいところは否めません。

おすすめポイント

人の自然な流れ・動きなどのリアリティーさやアーティスティックな画像を求めていたり、業界を意識した制作をしていきたい場合にはおすすめですね。

Getty Imagesの公式ページを見る

利用規約

著作権は全てゲッティイメージズが所有します。詳しくは利用規約などのご確認ください。

詳しく利用規約を見る

Adobe Stock(有料)

Adobe Stockは、クリエイターに必須のツール[Adobe Creative Cloud]を提供しているAdobeが運営するデジタルコンテンツプラットフォームです。

Adobe Stockの魅力はなんといっても料金の安さでしょう高品質なコンテンツを低価格で利用する事ができます

頻繁に写真を利用する方には大変重宝すると言えますね。

利用方法

利用するには会員登録し、契約する必要があります。




年間プラン(月払い)
プラン 10点/月 40点/月 350点/月 750点/月
契約料 3,480円/月
1枚単価348円
9,480円/月
1枚単価237円
21,980円/月
1枚単価63円
24,980円/月
1枚単価33円
特典 初月は無料
解約料もなし
初月は無料
解約料もなし
- -
追加料金 348円/点 237円/点 180円/点 180円/点
繰り越し 1年間有効 1年間有効 - -
月々プラン
プラン 3点/月 40点/月 350点/月 750点/月
契約料 3,480円/月
1枚単価1,160円
11,880円/月
1枚単価297円
24,980円/月
1枚単価71円
29,980円
1枚単価40円/月
特徴 解約料
年間契約縛りなし
解約料
年間契約縛りなし
解約料
年間契約縛りなし
解約料
年間契約縛りなし
追加料金 1,180円/点 297円/点 180円/点 180円/点
繰り越し 1年間有効 1年間有効 - -


年間プランにすると、他社と比較すれば半額に近いくらい安い金額で利用できます。特に「繰り越し」システムが素晴らしく、1年間は、その月使わなかった点数分を翌月以降に持ち越せます。これは非常にありがたいシステムですね。

また、Adobe Stockでは、画像などのデジタルコンテンツのアセットと呼んでいますので、その点ご留意下さい。

マイナスポイント

Adobe Creative Cloudを利用しているからといって特に安くなるわけではないので、その点残念ですね。また、外国発になりますので、日本人の人物写真に関しては弱さを感じますね。

おすすめポイント

ストックフォトサイトには珍しく、電話窓口(0120-61-3884)が用意されています。大事なお金のかかる契約ですので、何かあったときに非常に安心できますね。

なんと言っても、コストパフォーマンスが抜群ですので、コスパで選びたい人にはおすすめですね。

Adobe Stockの公式ページを見る

利用規約

拡張ライセンスなどの決まり事もありますので、詳しきは利用規約からご確認下さい。

詳しく利用規約を見る

ICOOON MONO(無料)

ICOOON MONOは、商用利用可能なアイコン素材をフリー(無料)ダウンロードできる素材配布サイトです。

アイコン、ピクトグラムなど高品質で使いやすい素材が6,000点揃っています。

ウェブ制作やコンテンツ制作のワンポイントなどに非常に重宝致します。

Aiデータとしてのダウンロードもできますので、色を変える事も簡単に可能です。

ちなみに、サイト内では「SVG」ファイルがAiデータに該当します。

利用方法

会員登録不要で、どなたでも使用条件に違反しない限りクレジット表記や許可なしで、自由にご利用いただけます。

ICOOON MONOの公式ページを見る

利用規約を見る

シルエットイラスト(無料)

上記、ICOOON MONO同様に、10,000点以上のアイコン、ピクトグラムを無料ダウンロードできるサイトです。

ロイヤリティーフリーの高品質イラストアイコンを、ベクターデータのAIと透過PNG、高解像度のJPGがセットになって、会員登録不要で1クリックでダウンロードできます

利用方法

会員登録不要で、クレジット表記や許可も必要なく加工してご利用いただけます。

シルエットイラストの公式ページを見る

利用規約を見る

flaticon(条件付きで無料)

flaticonは、外国発の300万点以上のアイコン・ピクトグラムを無料でダウンロードできるサイトです。

flaticonは高品質で、量も多いです。さらにカラー素材のワンポイントイラストなども多数ありますので、かなり重宝するでしょう。

利用方法

flaticonの公式ページを見る

いらすとや(無料)

いらすとやは、かわいいフリー素材の無料配布サイトです。

今や政府の資料やグッズ販売までされるほど、知名度がある人気イラストサイトです。

かわいい?というよりかは独特の雰囲気のあるイラストで人気です。

利用方法

他のサイトのようにダウンロードするボタンはありませんので、いわゆる右クリックをして画像を保存するという形になります。

画像の種類はPNGになります。

会員登録不要で、掲載されているイラストは、無料でご利用いただけますが著作権は放棄しておりませんので、利用規約を確認の上ご利用ください。

いらすとやの公式ページを見る

利用規約を見る

MIDO-KICHI(無料)

MIDO-KICHIは、当サイトが運営している人物イラストを無料ダウンロードできるサイトです。

特定のキャラクターをベースにした色々なポーズのイラストを提供しています。

商品をクローズアップしたイラストも公開していますので、ピンポイントでアピールしたい商品がある時などにも活用いただけます。

イラストACサイトにも掲載していますので、Aiデータとして利用する事も可能です。

利用方法

会員登録不要で、掲載されているイラストは、無料でご利用いただけますが著作権は放棄しておりませんので、利用規約を確認の上ご利用ください。

MIDO-KICHIの公式ページを見る

利用規約を見る

Subtle Patterns(無料)

Subtle Patternsは、海外発のテクスチャーや背景イメージに特化した素材配布サイトです。

基本的にはWeb素材の背景イメージ用として作成されていますが、使い方によってはデザイン制作にも活用できます。

背景パターンのイメージを湧かす際にも、とっても便利です。

利用方法

会員登録不要で、誰でも簡単に利用する事ができますが、Web素材として利用する際は、クレジットを記入のうえ利用するように紹介されております。詳しくは利用規約にてご確認下さい。

Subtle Patternsの公式ページを見る

利用規約を見る

最後に

いかがでしたでしょうか?

有料サイトの中では、日本人主体に特化したいのであればPIXTA、コストパフォーマンスを重視するのならAdobe Stock、圧倒的な量と質を求めるならShutterstockのようなイメージですね。

しかし、【写真AC】なども無料で会員登録するだけで利用できますので、迷わず会員登録しておく事をお勧め致します。

会員登録不要のサイトに関しては、とりあえずブックマークをしておき、パッとデザインの引き出しとして出せるようにしておくのが良いかと思います。

最初に説明したように、写真素材をネットから拾ってくるのは大NGなので、制作物の訴求力を高める為にもどんどんストックフォトを利用していきましょう

写真関係などの著作権が絡んでくるものは、特に第三者も入った制作になった場合に揉めてしまうと、本当に大変な事になりますので、きちんとそれぞれの利用規約を理解した上で利用するようにしていきましょう。

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